ヴィーナスリフレクション

ヴィーナスリフレクションの使い方はとっても簡単です

ヴィーナスリフレクションの使い方は、化粧下地なので化粧水、美容液、クリームの後に使います。

ポイントとしては、薄く使うこと!

ファンデーションを塗るときにサラサラになっているのが一番良い状態なのですが、目安量は部分的に使うならお米1粒、顔全全体ならあずき1粒以下でOKです。

今まで使っているものより量は少なくて大丈夫!

次に塗り方ですが、Tゾーンから額、生え際に向かって下から上へ。

鼻筋や小鼻と上から下へ向かい、両頬へ。

顎の真ん中につけたら、フェイスラインをそってほうれい線を持ち上げていきましょう。

気を付けて欲しいのが部分的なところ。

・目の周りはデリケートなので、まぶたを軽く持ち上げて目じりから目元へ優しく
・口元は良く動くので、頬を軽く持ち上げて、丁寧に優しく伸ばす

このようにちょっと塗り方を気を付けるだけで、変わります。

また、ヴィーナスリフレクションの使い方だけでなく、ファンデーションもちょっと工夫して肌に滑らせるのではなく、スポンジでポンポンと軽くたたいていくと仕上がりがきれいになります。

人気のクッションファンデーションのような感じですね。

もともと、ヴィーナスリフレクションだけでも毛穴・しみ・しわ・ニキビ跡など幅広くカバーすることができますので、ファンデーションも薄くするとよりきれいになり、よれやすくなります。

2つの美白有効成分について

ヴィーナスリフレクションの注目すべき2つの美白有効成分

・トラネキサム酸
・グリチルレチン酸ステアリル

まず、トラネキサム酸はメラニンの生成を抑えます。

シミ・そばかす予防に実績があり、1979年にメラニンの生成を防ぐ効果があるとわかってから、多くの薬用美白美容化粧品に使われています。

また、薬用というと強そうなイメージがありますが、天然の植物由来成分で優しいということもポイントです。

次に、グリチルレチン酸ステアリル。

長い名前ですが、必須アミノ酸のひとつで、こちらもニキビ予防の有効成分として使用されることが多く、肌トラブルに対して有効なので薬用美白成分として有名です。

化粧品以外にも、しもやけやひび、あかぎれ。

あせもなどを予防・ケアするアイテムのも配合されています。

こちらも同じく甘草由来なので、天然の植物由来成分です。

この2つの美白有効成分をヴィーナスリフレクションは高濃度グリセリンと合わせ、浸透率をより高くしています。

また、コレだけでなく、6種類の植物エキスのエイジングケア効果によって、Wの効果が期待できるのです。

どんなに良い成分でも浸透しなくては意味がない!

ヴィーナスリフレクションはここにこだわっているから、美白効果を素早く実感できるんです。